八島茂樹の顔写真。飼い犬の近隣トラブルが事件の動機だった?

大阪市大正区の殺害事件。

逮捕された八島茂樹容疑者についての情報をお伝えしていきます。

犯行動機についての情報もお伝えします。

事件の概要

事件が起きたのは、大阪市大正区です。

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被害者となったのは71歳の男性で、逮捕されたのは35歳の男性である八島茂樹容疑者です。

二人はアパートの3階で隣同士でした。

2人の済んでいたアパートは下の写真のものです。

引用:日テレNEWS24

このアパートの3階に2人が住んでいたとのことです。

同居していたという意味ではなく、ただの隣人という関係です。

301と302にそれぞれ住んでいたのだろうと思います。

3階には71歳の男性と矢島容疑者しか入居していませんでした。

これが逮捕へとつながったようでした。

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矢島容疑者の顔写真

それではまずは矢島容疑者の顔写真を載せていきます。

引用:TBS NEWS

矢島容疑者は現在35歳で無職。

自宅のマンションでは犬を買っていたようです。

無職で犬を飼うのは結構きついですよね。

しっかりと餌やりや散歩などもできていなかったのではないかと心配になります。

今回の事件は、この飼い犬がもたらした近隣トラブルが原因のようでした。

おそらく、飼い犬が夜に繰り返し吠えたりしたのではないでしょうか?

アパートの壁は薄いものです。

となりの犬の鳴き声は大音量でとなりに響いていたと推測できます。

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供述をいきなり変更

矢島容疑者は、逮捕後には自身の主張を180度変えています。

事件前の供述はこのようなものだったようです。

「顔やほっぺたを刺したり切ったりした。飼っている犬のことで文句を言われていた」

その後、逮捕したが、逮捕後は以下のように主張しています。

「僕は殺してないです」

なぜここまで主張を変えてきたのか。

謎が深いですね。

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ネットでの反応

ネットではこのニュースに驚くユーザーが多かったようです。

一部のコメントを抜粋してみましょう。

クレイジー。。

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今の時代、気にいらなかったら
すぐこれですね。

ーーー

だいたい、近隣トラブルってのは無神経馬鹿が諸悪の根源。

近隣トラブルがこのような事件までつながってしまい、怖い事件となりましたね。

近隣トラブルは誰もが巻き込まれる可能性のあるトラブルです。

やはりお隣さんへの配慮は住む上で欠かせないのかもしれません。

  • 2017 04.30
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