立石稜太郎の顔写真とTwitterが判明!17歳少年を監禁した男の素顔に迫る。


11月2日、立石稜太郎(たちいしりょうたろう)容疑者20歳が監禁容疑で逮捕された。
ニュースではまだ公開されていないが、立石稜太郎の顔写真とTwitterが判明した。


スポンサードリンク


 

立石稜太郎のTwitter

立石容疑者のTwitterが判明したと今ネットで騒がれている。
立石容疑者は現在20歳。

未成年ではないため、監禁容疑で逮捕されれば名前や顔写真を公開されて当然である。

そして、Twitterが特定されたと言われているのには、西田龍三というユーザーのつぶやきによるものが原因である。

下の写真の右側の人が少年を監禁した立石稜太郎です。

という一文と一緒に画像がアップロードされている。

西田龍三のTwitter

Twitterユーザー名は西田龍三さん。

フォロワーが1667人もいて人気のユーザーのようである。
しかし、この西田龍三というアカウントのつぶやきはどうやら間違った情報だったようである。

※他のメディアでも取り上げられている誤情報であるため、ご注意ください。
立石容疑者のTwitterは特定されておりません。

 


スポンサードリンク


 

立石容疑者の犯行

立石容疑者は、16歳〜21歳の男女5人のグループで共犯し、17歳の少年を監禁した。

監禁が起きたのは大阪市。
8月30日〜9月15日の半月間である。

この約16日間の間に、17歳少年に熱湯をかけたり殴る蹴るの暴行を加えたり、暴行によって肋骨を骨折させたりした。

17歳少年と立石容疑者は大阪市にあるクラブで知り合った仲で、監禁した理由は「態度が気にくわない」ということだという。

共犯者の5人の中でもう一人名前が公開されているのが山下直希容疑者21歳である。

立石容疑者と山下容疑者の2人は20歳以上の犯罪者である。
おそらくあとの3人は未成年のため、名前も顔写真も公開されていない。

この事件は、17歳少年を監禁・暴行したかなり重大な事件である。

さらにこの監禁は16日間で終わっているが、なぜ16日間で終わったかというと、9月15日に警察が監禁していることを突き止められたからである。

もし警察が見つけていなければ、まだ監禁は続いていたようである。


スポンサードリンク


 

ネットでの声

この監禁事件に対してネットでの声を見てみよう。

「17歳を5人がかりで監禁か。ひどいな。」
「この17歳の少年もクラブに通ってたんだな。」
「2週間以上も監禁されて暴行受けてたって信じられない。」

20歳くらいの少年たちが起こした事件だとは思えないという意見が多かったようである。


  • 2016 11.03
RETURN TOP