長友春留名のFacebookやプロフィール。岐阜薬科大学に放火で逮捕!


11月29日、岐阜薬科大学への放火容疑で長友春留名(ながともはるな)容疑者が逮捕された。
長友春留名容疑者は、岐阜薬科大学2年生の20歳の女性である。
長友容疑者はどんな人物なのか。

長友春留名の人物像

今回の岐阜薬科大学への放火事件、なんと犯人は大学2年生の女子大生だという。
一般的に女子大生のイメージは放火などをしそうにないため、驚きの事件である。


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長友春留名容疑者のプロフィールをまとめてみよう。

本名 長友春留名
年齢 20歳
大学 岐阜薬科大学
学年 2年生
部活 バスケットボール部

長友春留名容疑者は、バスケットボール部の部員だったようだ。
想像するに、体育会系の女子大生だったのだろうか。

そして、今回の放火事件の内容だが、バスケットボール部の施設を狙っている

長友春留名容疑者は、体育館にあるバスケットボール部の部室にあった運動靴にライターで火を付けて燃やそうとしたとのこと。

そのときに火災報知器がなり、この放火事件は大事には至らなかったとのことだ。

おそらく、バスケットボール部の部員や教員への逆恨みが動機なのではないかと推測できる。


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長友春留名のFacebook

長友春留名容疑者は現在20歳。

成人しているので、報道などで顔写真が公開される可能性は高い。
しかし、まだ顔写真は公開されていないようだ。

Facebookアカウントであるが、珍しい名前のため、検索には引っかかった。

しかし、Facebookアカウントは非公開設定にしているようで、アカウント内の投稿などの情報は公開されていなかった。

長友春留名のものと思われるFacebook


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終わりに

おそらく、今回の事件は、長友春留名容疑者も深く考えずに軽い気持ちでやってしまったのではないだろうか。

ライターで運動靴に火をつけようとしたということなので、おそらく体育館ごと燃やすなどという考えではなかったと思われる。

その運動靴の持ち主に恨みなどを抱えており、その報復のために運動靴を燃やそうとしたのではないだろうか?

それでも、火災報知器がなければ、体育館が燃えてしまうという大事になっていた可能性は十分ある。

長友春留名容疑者は、今回の事件を重く受け止める必要がありそうだ。


  • 2016 11.29
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