尼崎に住む無職の公門友行が生後2カ月の娘を暴行で逮捕。虐待がエグい。


尼崎市で事件が起きた。
無職の公門友行(きみかどともゆき)容疑者が、生後2ヶ月の我が子の赤ちゃんを暴行した。
娘は重体を負った。


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虐待の内容がエグい。

事件が起きたのは2007年の5月27日のようだ。
今から9年前くらいの出来事。

当時、娘は生後2ヶ月の赤ちゃんだった。
そして加害者の公門友行はその父親であり、無職で37歳だった。

娘は多発性頭蓋骨骨折という重傷を負った。
多発性とついているので、何箇所かの頭蓋骨(ずがいこつ)を骨折させるほどの暴行を行なったということになる。

生後2ヶ月の赤ちゃんの頭蓋骨を骨折させるというとんでもない事件だった。

おそらく、9年後の今になってなぜこの事件が発覚したのかというのは、娘がその9年後になっても意識不明の状態が続き、警察が再操作を行なって判明したからである。

公門友行が住んでいるアパートはこちらである。
築年数が古いようにも見えるこのアパートに住んでいるようだ。

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このアパートの公門友行の部屋をアップで移した画像はこちらである。
布団などの洗濯物を映っているようだ。

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ネットでの反応

生後2ヶ月という無力な立場にある赤ちゃんの頭蓋骨を骨折させたという事件は、非常に理不尽な事件であり、世間を騒がせている。
ネットでは厳しいコメントが多く見られた。

「こういうニュースを見ると、世の中には色んな人間がいるんだなって思う。こんな人、周りにはいない。」
「人間じゃない。動物以下だろこんなやつ。」
「尼崎ってやっぱこえ〜な。大阪で1番治安が悪いっていう場所だからな。」
「尼崎ってダウンタウンの地元だよな?浜田が生まれるわけだ。」
「古い事件だな。別件で逮捕されて発覚したのかね?」
「公門友行の顔写真、公開しろよ。こんな事件を起こしておいて即公開でいいっしょ。」

やはり、事件の残酷さを訴える言葉が多かった。
このニュースの情報はまだ警察からあまり公開されていない。

今後もまた新たな情報が入り次第、お伝えしていく。


  • 2016 10.12
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