木田啓介の顔写真やラブレターの内容まとめ。中学生へのストーカーで逮捕。


11月18日、12歳の女子中学生へのストーカー行為で42歳の木田啓介容疑者が逮捕された。
木田啓介の顔写真やラブレターの内容などをお伝えしていく。

木田啓介の犯行内容

ストーカー行為の容疑は2016年の4月〜11月までの期間あったようである。
木田啓介容疑者42歳の犯行を時系列でおっていこう。

4月 女子生徒が「4月頃からよく見かける人がいる」と父親に相談。
6月 電車内で、中学1年生の12歳の女子のカバンに連絡先などを書いた紙を入れる。
8月〜11月 4回にわたり、通学路の駅や飲食店で待ち伏せ

約半年以上ものあいだ、ストーカー行為が続いていたようだ。

連絡先などを書いた紙を女子中学生に渡した木田啓介容疑者。
どんな内容だったのだろうか。


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渡した紙の内容

木田啓介容疑者が女子中学生に渡した紙の内容は以下の様なものだったという。

「大好きです。連絡先を教えてください」という内容。

木田啓介容疑者の名前と電話番号などの連絡先。

上記のような、少ないメッセージと木田啓介容疑者の個人的な連絡先情報だったようだ。

この事件の問題は、やはり木田啓介容疑者の年齢が42歳であることと、ストーカー行為を長期間続けたこと、さらにストーカー行為の相手が12歳の女子中学生だったことにある。


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木田啓介の顔写真

木田啓介の顔写真は公開されている。

顔写真はこちらである。

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木田啓介容疑者は杉並区に住んでおり、アルバイトで生計を立てていたようだ。

この写真が撮られたときは、灰色のスウェットを上下で着ていた。

木田啓介と被害にあった女子中学生のあいだには面識はなく、おそらく木田啓介容疑者が見かけたところ、好意を持ってしまったのではないかと推測できるだろう。


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終わりに

この事件は、ネットでは話題になっていたようだ。

やはり、42歳の男性が12歳の中学生にストーカーをしていたという事件はネットでも批判を浴びているようだ。
まず、18歳以下の中学生や高校生などの女性と、20歳を超えた男性の交際や恋愛というだけでも世間からは冷たい目で見られることが多いだろう。

その中で、やはり12歳という若い中学生が半年以上のあいだも被害を受けていたということには怒りを感じているユーザーも多い。

被害者の女子中学生は、おそらく半年以上のあいだ、恐怖を抱えながら登校をしていたのではないだろうか。

もし、木田啓介容疑者が刑を終えて出てきた時に、また見つけられたらどうしようという不安を抱えてこれからも過ごしていかなければいけないのかもしれない。


  • 2016 11.18
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